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ガスとの戦い

 12がつの半ば頃から精神的に病んでしまったのか段々食べたものが
なかなか下に流れなくなってきた。夜は4時間位で下に来たのにここし
ばらくなかなか出て来ない。それと胃の方がおかしい。特に胃の下位で
ある。押すと痛みを感じる。今まではそのようなことは殆どなかった。
最近は殆どである。それとかなりの量のガスが留まる事がない。出して
も出しもとまならい。一日に数回長くトイレにこもる。そして、出る時
かなりの音がする。医師に聞いたが身体に吸収する大腸がないからだと
と言うことだった。ならばー生治らない。小腸も関係していると・・・
今のところ効く薬がないと・・・・今頃になって大腸全摘すると
ガスが出やすくなると・・・わかった・・・・
  お腹が貼って苦しい日々である・・・・死ぬまで続くのか・・・・




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2017-12-13

11月4日付の質問書の回答が病院内の取りまとめ、回答書の送付が12月20日
頃になりますことの通知がきたが、別の所連絡したが数日できた。
 
1 医師の扁平上皮を残すつもりであったのか否か。の件である。
 当院では、肛門管粘膜を温存するIACAを行う際に、術後な発がんリスクおを低
下させるとの考えから「排便機能を温存して、かつ、粘膜を多く残さない」とい
う方針をとっております。
 この観点から、扁平上皮を残すか否かを考慮するのでなく、上記の方針に基づ
いて手術を行っています。 
2 外科手術記録と病理組織検査報告書の相違について、医師の記録と実際がこ
となるのは何故か。
手術記録では「吻合部は後壁歯状線上0cm」と記載されていますが、同記録
の手術後の切除標本についての記載で「扁平上皮は明らか出ない」との記録があ
ります。このこと、切除標本の肉眼的検討で扁平上皮がない事を予想している内
容です。
 最終的には顕微鏡による組織検査ので、切除標本に扁平上皮がないことが確認
されており、手術中の所見及び切除標本の所見が、顕微鏡による詳細な最終結果
と異なることはあります。
3 質問事項2(1)について
 腸閉塞について
 病院側は「腸閉塞の合併症の説明を必ず行っており、説明が欠落したという事
は考えられません。」と回答されていたので、必ず行うと主張されたので腸閉塞
の欄には印がされていないのでその理由を訪ねた。
 「合併症」の項目には起こりうる合併症が記載されております。
  その中で今回のO印を示した合併症は、今回の手術時に発生すると重篤な状
  態に直結する可能性がたかいと考えられる合併症です。腸閉塞は手術後に起
  こる合併症ですが、保存的治療で改善する患者さんが多い合併症です。
4 質問事項2 (2)回腸嚢炎について
  回腸嚢炎は潰瘍性大腸炎術後の合併症としてもっとも重要と考えられていた。
  当時、S医師は共同研究者として名を連ねている。病院側は「回腸嚢炎につき
  ましては、これを合併症として説明するか否かはケースバイ・ケース」と回答
  されてきた。分担研究報告の内容を踏まえ、合併症として患者に説明を行うか
  否かを判断する基準をたずねた。
 本症状は潰瘍性大腸炎術後に起こる可能性がありますが、保存的治療で改善する
 事が多いことから、ケースバイケースで説明してます。

しかし、ハッキリしたことではないが回腸嚢炎は治す薬はまだないと聞いた。
 こちらもまだ、時々下血する。
 いかに説明がずさんか・・・・・
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回答書の不信感

 11月4日の日に11月27日を期限として回答を求めたが病院ないの見解の
取りまとめのため、回答書の送付が12月20日ごろとなる事についてご連絡い
たします。との手紙が届いた。 
 1 カルテの記録と回答書と違っていたからげある。
 2外科手術記録と病理組織検査報告書の相違について、医師の記録と実際が異
   なるのは何故か。
 
と質問した。きになったからである。
 
 腸閉塞について「本件と同様の手術では腸閉塞の合併症の説明を必ず行ってお
 り、E様のみ腸閉塞の説明が欠落したといういことは考えらません。」と回答
 されている。「手術の説明兼同意書」には、出血、吻合不全、腹膜炎の合併症
 の記載欄には印がなされているが、必ず行うと主張される腸閉塞の欄には印が
 なされていない理由を質問した。
 
 回腸嚢炎について
  一例としてPouchitisの管理と予防:「回腸嚢炎の診断基準」には「回腸嚢炎
  は、潰瘍性大腸炎術後の中長期的合併症としてもっとも重要と考えられる。」
  とされており、S医師も協同研究者として名を連ねている。病院側は、「回腸
  嚢炎につきましては、これを合併症として説明するか否かはケースバイ・ケー
  ス」と回答されているが、分担研究報告書の内容を踏まえ、合併症として患者
  に説明を行うか否かを判断する基準を示して貰う事とした。
 

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自験とは

 8月の回答書について「ほんけん手術においては、全方は1cm粘膜を温存
し、後方も歯状線の口側で吻合をしていますが粘膜を温存させています。」と
ある。後方はどの程度、温存されているのか。根拠となるカルテを明示された
うえ、回答をお願いしたがその返事は手術記事には後壁0cm、扁平上皮ありと
記載されていますが、切除標本の肉眼的及び病理検査で肛門側断端に扁平上皮
がないことから、吻合部は後壁も歯状線よりくちがわであり、後壁の粘膜は温
存されていると判断されます。これは、最終的な切除大腸の組織検査の結果か
ら記載の所見です。
 なお、当院で施行した内視鏡検査では、温存された後壁の粘膜の範囲を確定
する資料はありません。
 との返事がきた。カルテに書かれてあった手術の記録とは違う。そして、当
時手術した医師と面談して聞いたこととは違う。この手術はしないといった。
いったいどうなっているのやら・・・・・・
 今年 発売された本から消えた。
 なにをされたやら・・・・・・自験とは・・・・・・

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医師の説明不足の追加

 あまりに酷い病院の回答に驚いた。しかし、泣いてはいられず、まずカルテの
の内容が理解できなけれがならないとおもった。当時のカルテの内容の翻訳をも
とめた。当時実施した手術はIACA(回腸嚢肛門吻合術)です。IACAにおいて肛
門管粘膜を切除する範囲は症例により異なり、術後の発がんリスクを低下させる
ためには、温存する肛門管粘膜の範囲を小さくする必要があります。
 本件手術においては、前方は1cm粘膜を温存し、後方も歯状線の口側で吻合
をしていますが粘膜を温存させています。
 このようにして、本件は適切なIACAを施行しており、術前の説明と相違して
いるものでありません。 と回答してきた。IACAの管が抜けていた。それとカル
テには吻合部は前壁DL上(!)cm 後壁上(0)となっている。当時受けた説
明は0でなく平行であった。少し残すと説明し絵もかいてある。その後やり方を
変えたとなぞ聞いていない。
 今の担当医が当時の手術について、情報の確認をさせて頂きたいとお願いした
にも関わらずIACAを施行したと言う事だった。何の役にもたたない。事務の担当
者にカルテを送って欲しいと行ったがその後、送られて来ない。
 そして、本件は適切なIACAを施行しており、自験的な手術でありません。と
書いてきたが3冊の論文に168例、141例、この2017年6月15日の発
売されたなかにも106例と自験例と書かれてあった。この本は医科大学の図書
館と売店にあった。私の様な目にあつた人がいるかも知れない。
 今いえることは、もう、取り返しが付かない。 
  実験台にされた。あの数年間の痛みは・・・・・・
   内臓を返せ・・・・・





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医師の説明不足

 8月29日大腸全摘したE病院にいつた。今お世話になっている医師が
診療情報提供書を出されたからである。それを開示したかったからである 
。驚いた、担当医の先生が期待は、はずれされていたからである。患者の治
療妨げるきか?   
 大腸全摘、回腸嚢肛門管吻合術を施行だけであると書かれてあった。ほか
には絵が書かれたものを貼りつけてあった。そして、絵の横には矢印で肛門
管、その上に100センチメートルだけしか書かれていない。
 吻合部は前壁DL(1) 後壁(0)などの事は何も書かれていない。この様な
報告書でこれからの治療に役に立つと思っているのか? 
 説明した手術と違うやり方をしておきながら・・・・・
 そして、当時の手術は適切なIACAを施行しており、自験的な手術であり
ません。と言ってきた。 
 手術の後、2006年4月に発売された消化器疾患という医学書には自験
J型回腸嚢肛門管吻合術168例が書かれてあった。95%に人工肛門を造設
しないいっき手術をおこなった。と書かれてあった。説明不足である。しかし
認めようとしない病院である。


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悲しい医師

 4月に行ったときは大変でしたね。言った医師がぶ厚い紹介状を対して読まなかった
医師が5月に診察したら国7の扱いにした。4月は国7ー難病になっていた。気になっ
て話を聴こうとしたが6月になって聞くと言う事だった。それで、6月になって「きょ
うは聞きません」と言ったり、話を聞いてくれるはずがいきなり断られ、病気の説明を
うけたがチグハグな回答になった。支払い方法を変え、病名は便秘症、潰瘍性大腸炎
と書かれていたと記憶する。そして、「あなた、議論するきはありません」と言ったあ
と椅子から落ちそうになり、後ろにいた看護師がクスクス息をころしていた。その時、
医師の目の前の上に貼ってあった書状はこの私を手術した医師だった。何の因果か・・
説明不足医師である。そして、術式を変えた医師だった。当時、一緒に協同研究者だ
った。後遺症などといえなかったかも・・・・
 来なくていい・・・・治らない・・・
 そして、横浜のM病院には器械はないと言い切つた。
 5回やってみるか?  が来なくていいとは・・・・・ 
そのうバチが当たるよ。・・・・
  医師として最低だ。こんな医師もいるんだね。
  頑張っている一生懸命してくれる医師もいるのにね。

弁護士会も医師も下り坂だった

 平成28年11月16日付けの書面の返事がきた。しかし、最終補充意見書、
陳述書の閲覧謄写申請についてだけの返事で、上記記録は、非公開記録であり、
閲覧謄写することが相当であるとは認められないので、不許可とします。以上
 だけだった。新聞記者会見で述べたことなど一言も書かれていない。半年以
上もかかるとは・・・・・これが弁護士会の返事とは・・・・・
  呆れた ・・・・・・
 ここのところ排便機能が落ちて来た。排便機能の詳しい医師おを紹介されて
遠く迄行ったがこれまたはづれた。最初は大変ですねといって気の毒がったが
・・・紹介状の枚数が多くてうえの方だけ見て話した。1回はまあ随分優しい
医師だと思ったが2度3度となるとまるで人が変わった。それにその排便機能
の機械は此方の県内yと言う病院にあるかと思い聞いてみたらその病院にはな
いといつた。帰って来てy病院にTELしたらその機械ありますとの事だつた。
呆れた。それに、患者に「もう来なくていい。」という医師がいるとはね。
推測ですが、紹介状に関係しているようだつた。全てが悪い医師でわはないが
・・・医師の繋がりがありそうだ。
 体が下り坂を降りてゆく

弁護士、医師の不信感

 5月のおわりに弁護士会に行った。会長の方は相変わらず変わりなし。弁護士の
ほうはその2日後に話し合いと言う事だった。約4ケ月もかかった。事務方に文句
を言ったら、即話し合い後電話がきた。まだ時間がかるが話が進んだ。一般には、
考えられない。時間のかけ方だった。まだ暫くかかりそう。・・・・・新聞発表の
件も先の会長から返事が来ない。捨てたのか?  今度の会長はもう少しお待ちく
ださい。でした。どうなるかです。あまりの杜撰に驚いた。
 後は潰瘍性大腸炎の術後に起きる回腸嚢炎を治す薬はまだないと発表されたこと
だ。今年の国際学会で・・・・・それとIACAの手術はもう消されるみたいだ。この
小腸肛門管吻合術は括約筋の機能が残存する為、術後の状態に相当の機能レベルの
差が生じる事から小腸肛門吻合術と同等に取り扱う事は適当でない。と書かれて
障害から外されていた事もわかった。それも平成15年4月1日からだつた。
 手術した当時何も知らなかった。医師に嘘の紹介状を書かれ、腸閉塞、回腸嚢炎
医師にだまされた。今になってわかった。

弁護士会の対応について

 4月半ばに入ってしまった。K弁護士会へ平成28年11月に会長に
手紙を書いた。例の弁護士の件の記者会見で発表された内容の書面はい
まだ来ず。懲戒請求にあたり提出した書面は全てO弁護士のに渡り、対
して私共には最終補充意見書並びに陳述書の閲覧覧謄写は認められず、
納得出来る回答もなされなかった。改めて閲覧謄写の申請したが返事は
こず、新しい会長に変わってしまった。その為4月に入って電話をした
が、暫くをお時間を下さいとの事だった。O弁護士に対して紛議調停を
したがこれまた進んていかない。こんなに時間がかかるとは思わなかっ
た。弁護士も相手に見せることが出来ない事を書くなと言いたい。会長
も弁護士の会員のした事をしっかり受け止めて欲しい。
 体もかなりきつくなってきた。



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