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弁護士会の対応について

 4月半ばに入ってしまった。K弁護士会へ平成28年11月に会長に
手紙を書いた。例の弁護士の件の記者会見で発表された内容の書面はい
まだ来ず。懲戒請求にあたり提出した書面は全てO弁護士のに渡り、対
して私共には最終補充意見書並びに陳述書の閲覧覧謄写は認められず、
納得出来る回答もなされなかった。改めて閲覧謄写の申請したが返事は
こず、新しい会長に変わってしまった。その為4月に入って電話をした
が、暫くをお時間を下さいとの事だった。O弁護士に対して紛議調停
したがこれまた進んていかない。こんなに時間がかかるとは思わなかっ
た。弁護士も相手に見せることが出来ない事を書くなと言いたい。会長
も弁護士の会員のした事をしっかり受け止めて欲しい。
 体もかなりきつくなってきた。



医師達の実験台にされた

 先週今までかかった医師の紹介状を持って埼玉のS病院に行った。非便機能の
専門医師であった。直進してすぐ言われた事は殆ど大腸を残さず綺麗に小腸と肛
門を繋げてあること。しかし、前1センチ後ろ0でカルテに書かれていたがA医
師は前も0センチと言う様な言い方をされた。それと肛門痛は何時頃かと聞かれ
たが、既に大腸全摘の時で麻酔が覚めた途端であることを伝えた。その時A医師
はほとんどの人が痛がる事はないと・・・・・それからずっと痛み止めを使って
いたと伝えた。それほどの痛みを訴える人は聞いた事がないと・・・・
その時、当時の肛門の事を聞かれたが覚えていないと伝えた。そしてすぐ言われ
たこと肛門が機能していないと・・・だから排便が出来ないといった。どのよう
にして排便しているかと・・・と言われた。アズノール、ボステリザン等を入れ
て排便していると・・・脳からの指令は届かないようだとの事・・・
トイレにゆく時は便が出たくなる事でなく、お腹が張って痛いときとかそのよう
な時にトイレに行くと・・・
 A医師の触れただけ肛門が機能しないこと速さに驚いた。大腸全摘をしたこと
が原因である様なことを言われた。一般的には1年たってからJパウチを作るこ
とがわかつた。A医師に言われたことはほとんど治る見込みはないと・・・
その為、だめもとでやってみるか・?とある方法を言われた。
どうなるやら・・・・・だめもとでかけることにした。
  ひかりが見えない・・・・・・
   大腸全摘もIACAの一般のやり方でなく殆ど知られていないやり方でやら
  れた。インターネットにも出て来ない。ある大学で調べた本の中で1冊だ
  け書いてあった。後部0センチのやり方だ。そのやり方が括約筋をまきこ
  んだことが分かった。それもチタニウムで・・・・・
わかったことは医師達の実験台にされたのである。医師達の説明はなかった。
自分の様になった人はまだ聞いた事がない。戻ることが出来ない。
  私の人生を返せ・・・・働く事も出来ない・・・・

機能しなくなった小腸

 昨日ブジをした。おどりいた。約5時間かかった。横向きでばかりでなく
時々、体を起こし数分休憩しながらした。いつもより濃い茶色の液体と白い
泡がでた。温水を時々入れて手とポータブル吸引器のお陰で何とか引き抜い
た。殆ど、色は変わらず吸引瓶5杯位になった。気になるのは白い液体であ
る。上に浮いてくる。気になる事は毎日排泄しているのにいつもより濃い茶
色である。いつもは黄色が殆どである。体の中での時間が長いほど濃い色に
なっているようだ。腸閉塞になりかかったようだ。ガスも驚くほど発生して
いる。お腹が膨らんでまるで臓器がちゃんとあるように見える。
 風船の様になったお腹はかなりきつい。それが毎日続くのである。そして 
 あの白い物体はなんだろうか?
 医師看護師も人工肛門の方がいいと言うがこの大量のガスはどうするの
 か? 現実を見たことのない人は簡単言う。
 トイレの中でこもってガスを出すことの大変さも分からないだろう・・・・
 パウチが変形し横になってしまって排便機能障害になったこともかなりき
 つい・・・・これも治らない事がわかった・・・・

医師に対しての不信感

 先月、いつもの大学病院いった。ブジの管の大きさが合わなくなったので 売店
取り寄せてもらったが見本を渡す事が出来ないと断られた。実際やってみないと
分からない。とりあえず医師と相談したら断られた。しかし、それをしないと腸閉塞
になってしまう。日によっては2回することが続く事がある。その大学病院の医師
から教わった。本来なら医師がする事だが特別に医師から教わり始めたものだ。そ
れをしないと命にかかわる。そのたんびに救急車を呼ばなくてはならはい。いまの
担当医はその見本を渡す事は出来ないと。仕方がないが時間がかかっても今の状態
でやっている。大変なのは奥の小腸の繋ぎ目がおかしくなっている。押し出す力が
なくなっている。肛門の所は勿論のことである。最近この2箇所がつまりだした。
医師に話をしても話を聞くだけでお腹も触ることもない。そして、内視鏡で見るこ
ともない。言われた事は何かあって救急車できても入院出来ません。断られた。
いかに生きていくのが大変か
だんだん体が劣ろいていく
 k弁護士会 会長から返事来ない  あと、2ヶ月もない、任期が・・・・

弁護士への不信感

k弁護士会に紛議調停をだし1月23日に決まったら連絡よこす事になって
いた。しかし、連絡がなかったのでこちらから弁護士会に電話したらなんと
決まっていた。事務方もすっかり忘れていた。すぐ速達郵便を送ってきた。
それも返事が届くのが休みになり当日の朝になった。打ち合わせが午後だっ
たため何とか間に合った。受付嬢がすぐ誤ったがもしこちらから問合せしな
かったらとんだことになるところだった。それと、弁護士会長に出した手紙
の上申書、陳述書の返事もこない。会の名前も変わり会長も変わりかなりい
ろんな事が消えてしまった。会長の声明、談話、も知らせてこない。マスコ
ミになにをきれごといったやら・・・・・
 マスコミより被害者がさきだ。そして、きちんと確認してからすべきである。
 障害者を隠していた。こちらのストレスがどれほどか・・・・
    わかってほしい・・・・・・

2016-12-23

 11月16日k弁護士会に手紙をかいた。3月.15日に会長の声明、談話、
のけんである。どのような内容であるかである。いまだ連絡がない。当時、報
道が発表されてから、私共の弁護士に知らされたままである。詫びの様なコメ
ントは何もない。それとO弁護士からだされた最終補充意見書ならびに陳述書
の閲覧謄写は認めらず、納得出来る回答もなされていない。弁護士にたいして
の不信感ははかりしれない。
 仕事をもとめて職安福祉課に行ったがその福祉課より県に紹介して頂いた
が驚いた。障害者雇用で30円の時給のところでパソコン出来ますか? でし
た。交通費は出ませんでした。返事はせず帰ってきたが余りにも酷い場所を紹
介してくれた。後日連絡がきたが呆れた。県もひどい。本当に考えていない。
馬鹿にしている。もう少し経つと生活が下り坂になる。いつまでもこの生活が
つづく訳がない。
  いかにこの体で生かされたことがたいへんか?
    医師たち・・・・・内臓を返せ・・・・・
 

弁護士への不信感

 先週、弁護士会行ってきた。それも0弁護士の知り合いが教えてくれた紛議調停
委員会の調停の為の事情を伺う処へである。また、いちからの説明である。私たち
の様に弁護士と金銭トラブルが多いのには驚いた。それと、食事などの支払いも自
分たちで支払うという事だつたがほとんど支払はさられた。誘われるばかりいたが、
ほとんどこちらもち。それと、頼まれた件でいってもこちら側で支払った。飲食等
については個人もちとか・・・後でわかった事だが書類を返してもらった中に委任
契約書の無地がはいっていたがそれも契約をしておかなければいけないということ
だった。見たこともなかった。こちら側が知らないとはいえ杜撰なやり方で馬鹿に
している。しかし、何のために裁判したのだろうか?
 いまでは、弁護士からお金を目的にしたという人いる。尋問の後、いきなりされ、
ことわる事の出来ない弱みと知りながら・・・・
 それと一部新聞報道向けの発表において、障害を抱えていることは伏せられ、そ
の報道は発表されてから、私どもの弁護士によりしらされ、その後、詫びの言葉も
なく一切連絡がない。 
 また、懲戒請求に提出した書類は全て0弁護士に渡り、私どもには最終補充意見
書ならびに陳述書の閲覧謄写は認められず、納得出来る回答もない。
 余りに酷いやり方なので、弁護士会の会長に手紙を書いたがまだ返事がこない。 
懲戒委員会の会長ことばは「みんなで決めたことだから。」
 余程の内容か?  上記の一言でした。
  身内かばいもほどがある。
 弁護士会も落ちたものですね。

2016-10-21

 先月、O弁護士の件で弁護士会に電話をした。懲戒手続におけるO弁護士側の弁明書
、陳述書について閲覧不許可になつたため再度、連絡したがO弁護士の代理人に頼みな
さいと言われた。連絡したがやはりことわれた。こちらからのはすべて相手方に行って
いるのにね。確認したが「みんなで決めたのだから」といわれた。よほど見せたくない
文書だったようだ。それと、こちらが障がい者であることも知らないようだ。O弁護士
知っている。それを承知のうえでしたのだ。Oの復代理人は2人とも隠されていたよう
だ。O弁護士と共にこちらの復代理人は知っていた。しかし、誰一人として隠していた。
新聞記者に一部確認したがしらなかった。会見の時もそのような話は出さなかった。
まあ被害者に詫び一つ来ない。O弁護士の名前でインターネットで調べたら驚いた。お
金目当てと書かれていたが何も知らないふりをして書いたのかわからないが、あま
りに酷いいやがらせだった。今はこの障害を受けた体は排便機能障害になってしまった。
さらに悪くなってしまった。多分、いつまでもつやら・・・・・
 見た目でわからないこの体を誰か直してください・・・・・
   助けて

2016-09-26

先日裁判の費用がどのくらい掛かったか計算したがざっと600万を超えていた。
驚いた、ざっと計算しただけである。2019年10月からである。いかに裁判
のたいへんさが身に染みた。当時O弁護士が当職としては、事件の見通しについて、
少なくとも有責の判断がでることは確信しておりましたと手紙をよこした。そんな
事をよく言えたものだと思った。お金には汚い弁護士だと思った。裁判所に行った
帰りも喫茶店に入った時は全て払わされた。食事についても支払った。あれほどき
たない弁護士とは思わなかった。後に弁護士会に相談に行ったら言われた、弁護士
は自分の分は自分で払うということになっているとのことだった。それと意見書に
ついても必要がないと言いながら尋問の後意見書、相談料、謝礼金で約89000
0円になった。その前にも医師にかなり支払っている。いかに、酷い弁護士か・・
あの件以来の打ち合わせも、事務所でなく外になり本人に会うことはなかった。
代理人に引き継ぎを頼んだが、聞き入れてもらえず3名を解任せざるえなかった。
  医師も弁護士あたらなかった。そのうち良いことあるかな・・・・・
   体はもう取り戻す事は出来ない。
    金返せ・・・・・・・

なんとかしてこの人生を

先月、書いた事が頭に残って離れなかった。O弁護士の懲戒の代理人
連絡をとった。素直に受けくれてくれた。着手金の件についてO弁護士
に伝えてもらうこととした。それと弁護士会にこちら側出した書面につ
いてきいた。やはりすべて読んだとのこと。こちらが弁護士会に幾つか
断られた書面の事も伝えた。身内かばいが良くわかった。
 こちらは体がもとにもどることはない。だまして手術させこんな体に
した医師たちもいる。今になって排便機能不全になっていたとは・・・
それも今になってわかり、カルテにはきちんとかかれていない。医師の
実験材料にされた。だんだん生活の質が落ちた。今の医学では無理だと
のことだ。いずれ、人工肛門、点滴になる・・・・・
  仕事もできない・・・
    人生をもとに返せ・・・・・

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