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悲しい医師

 4月に行ったときは大変でしたね。言った医師がぶ厚い紹介状を対して読まなかった
医師が5月に診察したら国7の扱いにした。4月は国7ー難病になっていた。気になっ
て話を聴こうとしたが6月になって聞くと言う事だった。それで、6月になって「きょ
うは聞きません」と言ったり、話を聞いてくれるはずがいきなり断られ、病気の説明を
うけたがチグハグな回答になった。支払い方法を変え、病名は便秘症、潰瘍性大腸炎
と書かれていたと記憶する。そして、「あなた、議論するきはありません」と言ったあ
椅子から落ちそうになり、後ろにいた看護師がクスクス息をころしていた。その時、
医師の目の前の上に貼ってあった書状はこの私を手術した医師だった。何の因果か・・
説明不足医師である。そして、術式を変えた医師だった。当時、一緒に協同研究者だ
った。後遺症などといえなかったかも・・・・
 来なくていい・・・・治らない・・・
 そして、横浜のM病院には器械はないと言い切つた。
 5回やってみるか?  が来なくていいとは・・・・・ 
そのうバチが当たるよ。・・・・
  医師として最低だ。こんな医師もいるんだね。
  頑張っている一生懸命してくれる医師もいるのにね。

弁護士会も医師も下り坂だった

 平成28年11月16日付けの書面の返事がきた。しかし、最終補充意見書、
陳述書の閲覧謄写申請についてだけの返事で、上記記録は、非公開記録であり、
閲覧謄写することが相当であるとは認められないので、不許可とします。以上
 だけだった。新聞記者会見で述べたことなど一言も書かれていない。半年以
上もかかるとは・・・・・これが弁護士会の返事とは・・・・・
  呆れた ・・・・・・
 ここのところ排便機能が落ちて来た。排便機能の詳しい医師おを紹介されて
遠く迄行ったがこれまたはづれた。最初は大変ですねといって気の毒がったが
・・・紹介状の枚数が多くてうえの方だけ見て話した。1回はまあ随分優しい
医師だと思ったが2度3度となるとまるで人が変わった。それにその排便機能
の機械は此方の県内yと言う病院にあるかと思い聞いてみたらその病院にはな
いといつた。帰って来てy病院にTELしたらその機械ありますとの事だつた。
呆れた。それに、患者に「もう来なくていい。」という医師がいるとはね。
推測ですが、紹介状に関係しているようだつた。全てが悪い医師でわはないが
・・・医師の繋がりがありそうだ。
 体が下り坂を降りてゆく

弁護士、医師の不信感

 5月のおわりに弁護士会に行った。会長の方は相変わらず変わりなし。弁護士の
ほうはその2日後に話し合いと言う事だった。約4ケ月もかかった。事務方に文句
を言ったら、即話し合い後電話がきた。まだ時間がかるが話が進んだ。一般には、
考えられない。時間のかけ方だった。まだ暫くかかりそう。・・・・・新聞発表の
件も先の会長から返事が来ない。捨てたのか?  今度の会長はもう少しお待ちく
ださい。でした。どうなるかです。あまりの杜撰に驚いた。
 後は潰瘍性大腸炎の術後に起きる回腸嚢炎を治す薬はまだないと発表されたこと
だ。今年の国際学会で・・・・・それとIACAの手術はもう消されるみたいだ。この
小腸肛門管吻合術は括約筋の機能が残存する為、術後の状態に相当の機能レベルの
差が生じる事から小腸肛門吻合術と同等に取り扱う事は適当でない。と書かれて
障害から外されていた事もわかった。それも平成15年4月1日からだつた。
 手術した当時何も知らなかった。医師に嘘の紹介状を書かれ、腸閉塞、回腸嚢炎
医師にだまされた。今になってわかった。

弁護士会の対応について

 4月半ばに入ってしまった。K弁護士会へ平成28年11月に会長に
手紙を書いた。例の弁護士の件の記者会見で発表された内容の書面はい
まだ来ず。懲戒請求にあたり提出した書面は全てO弁護士のに渡り、対
して私共には最終補充意見書並びに陳述書の閲覧覧謄写は認められず、
納得出来る回答もなされなかった。改めて閲覧謄写の申請したが返事は
こず、新しい会長に変わってしまった。その為4月に入って電話をした
が、暫くをお時間を下さいとの事だった。O弁護士に対して紛議調停
したがこれまた進んていかない。こんなに時間がかかるとは思わなかっ
た。弁護士も相手に見せることが出来ない事を書くなと言いたい。会長
も弁護士の会員のした事をしっかり受け止めて欲しい。
 体もかなりきつくなってきた。



医師達の実験台にされた

 先週今までかかった医師の紹介状を持って埼玉のS病院に行った。非便機能の
専門医師であった。直進してすぐ言われた事は殆ど大腸を残さず綺麗に小腸と肛
門を繋げてあること。しかし、前1センチ後ろ0でカルテに書かれていたがA医
師は前も0センチと言う様な言い方をされた。それと肛門痛は何時頃かと聞かれ
たが、既に大腸全摘の時で麻酔が覚めた途端であることを伝えた。その時A医師
はほとんどの人が痛がる事はないと・・・・・それからずっと痛み止めを使って
いたと伝えた。それほどの痛みを訴える人は聞いた事がないと・・・・
その時、当時の肛門の事を聞かれたが覚えていないと伝えた。そしてすぐ言われ
たこと肛門が機能していないと・・・だから排便が出来ないといった。どのよう
にして排便しているかと・・・と言われた。アズノール、ボステリザン等を入れ
て排便していると・・・脳からの指令は届かないようだとの事・・・
トイレにゆく時は便が出たくなる事でなく、お腹が張って痛いときとかそのよう
な時にトイレに行くと・・・
 A医師の触れただけ肛門が機能しないこと速さに驚いた。大腸全摘をしたこと
が原因である様なことを言われた。一般的には1年たってからJパウチを作るこ
とがわかつた。A医師に言われたことはほとんど治る見込みはないと・・・
その為、だめもとでやってみるか・?とある方法を言われた。
どうなるやら・・・・・だめもとでかけることにした。
  ひかりが見えない・・・・・・
   大腸全摘もIACAの一般のやり方でなく殆ど知られていないやり方でやら
  れた。インターネットにも出て来ない。ある大学で調べた本の中で1冊だ
  け書いてあった。後部0センチのやり方だ。そのやり方が括約筋をまきこ
  んだことが分かった。それもチタニウムで・・・・・
わかったことは医師達の実験台にされたのである。医師達の説明はなかった。
自分の様になった人はまだ聞いた事がない。戻ることが出来ない。
  私の人生を返せ・・・・働く事も出来ない・・・・

機能しなくなった小腸

 昨日ブジをした。おどりいた。約5時間かかった。横向きでばかりでなく
時々、体を起こし数分休憩しながらした。いつもより濃い茶色の液体と白い
泡がでた。温水を時々入れて手とポータブル吸引器のお陰で何とか引き抜い
た。殆ど、色は変わらず吸引瓶5杯位になった。気になるのは白い液体であ
る。上に浮いてくる。気になる事は毎日排泄しているのにいつもより濃い茶
色である。いつもは黄色が殆どである。体の中での時間が長いほど濃い色に
なっているようだ。腸閉塞になりかかったようだ。ガスも驚くほど発生して
いる。お腹が膨らんでまるで臓器がちゃんとあるように見える。
 風船の様になったお腹はかなりきつい。それが毎日続くのである。そして 
 あの白い物体はなんだろうか?
 医師看護師も人工肛門の方がいいと言うがこの大量のガスはどうするの
 か? 現実を見たことのない人は簡単言う。
 トイレの中でこもってガスを出すことの大変さも分からないだろう・・・・
 パウチが変形し横になってしまって排便機能障害になったこともかなりき
 つい・・・・これも治らない事がわかった・・・・

医師に対しての不信感

 先月、いつもの大学病院いった。ブジの管の大きさが合わなくなったので 売店
取り寄せてもらったが見本を渡す事が出来ないと断られた。実際やってみないと
分からない。とりあえず医師と相談したら断られた。しかし、それをしないと腸閉塞
になってしまう。日によっては2回することが続く事がある。その大学病院の医師
から教わった。本来なら医師がする事だが特別に医師から教わり始めたものだ。そ
れをしないと命にかかわる。そのたんびに救急車を呼ばなくてはならはい。いまの
担当医はその見本を渡す事は出来ないと。仕方がないが時間がかかっても今の状態
でやっている。大変なのは奥の小腸の繋ぎ目がおかしくなっている。押し出す力が
なくなっている。肛門の所は勿論のことである。最近この2箇所がつまりだした。
医師に話をしても話を聞くだけでお腹も触ることもない。そして、内視鏡で見るこ
ともない。言われた事は何かあって救急車できても入院出来ません。断られた。
いかに生きていくのが大変か
だんだん体が劣ろいていく
 k弁護士会 会長から返事来ない  あと、2ヶ月もない、任期が・・・・

弁護士への不信感

k弁護士会に紛議調停をだし1月23日に決まったら連絡よこす事になって
いた。しかし、連絡がなかったのでこちらから弁護士会に電話したらなんと
決まっていた。事務方もすっかり忘れていた。すぐ速達郵便を送ってきた。
それも返事が届くのが休みになり当日の朝になった。打ち合わせが午後だっ
たため何とか間に合った。受付嬢がすぐ誤ったがもしこちらから問合せしな
かったらとんだことになるところだった。それと、弁護士会長に出した手紙
の上申書、陳述書の返事もこない。会の名前も変わり会長も変わりかなりい
ろんな事が消えてしまった。会長の声明、談話、も知らせてこない。マスコ
ミになにをきれごといったやら・・・・・
 マスコミより被害者がさきだ。そして、きちんと確認してからすべきである。
 障害者を隠していた。こちらのストレスがどれほどか・・・・
    わかってほしい・・・・・・

2016-12-23

 11月16日k弁護士会に手紙をかいた。3月.15日に会長の声明、談話、
のけんである。どのような内容であるかである。いまだ連絡がない。当時、報
道が発表されてから、私共の弁護士に知らされたままである。詫びの様なコメ
ントは何もない。それとO弁護士からだされた最終補充意見書ならびに陳述書
の閲覧謄写は認めらず、納得出来る回答もなされていない。弁護士にたいして
の不信感ははかりしれない。
 仕事をもとめて職安福祉課に行ったがその福祉課より県に紹介して頂いた
が驚いた。障害者雇用で30円の時給のところでパソコン出来ますか? でし
た。交通費は出ませんでした。返事はせず帰ってきたが余りにも酷い場所を紹
介してくれた。後日連絡がきたが呆れた。県もひどい。本当に考えていない。
馬鹿にしている。もう少し経つと生活が下り坂になる。いつまでもこの生活が
つづく訳がない。
  いかにこの体で生かされたことがたいへんか?
    医師たち・・・・・内臓を返せ・・・・・
 

弁護士への不信感

 先週、弁護士会行ってきた。それも0弁護士の知り合いが教えてくれた紛議調停
委員会の調停の為の事情を伺う処へである。また、いちからの説明である。私たち
の様に弁護士と金銭トラブルが多いのには驚いた。それと、食事などの支払いも自
分たちで支払うという事だつたがほとんど支払はさられた。誘われるばかりいたが、
ほとんどこちらもち。それと、頼まれた件でいってもこちら側で支払った。飲食等
については個人もちとか・・・後でわかった事だが書類を返してもらった中に委任
契約書の無地がはいっていたがそれも契約をしておかなければいけないということ
だった。見たこともなかった。こちら側が知らないとはいえ杜撰なやり方で馬鹿に
している。しかし、何のために裁判したのだろうか?
 いまでは、弁護士からお金を目的にしたという人いる。尋問の後、いきなりされ、
ことわる事の出来ない弱みと知りながら・・・・
 それと一部新聞報道向けの発表において、障害を抱えていることは伏せられ、そ
の報道は発表されてから、私どもの弁護士によりしらされ、その後、詫びの言葉も
なく一切連絡がない。 
 また、懲戒請求に提出した書類は全て0弁護士に渡り、私どもには最終補充意見
書ならびに陳述書の閲覧謄写は認められず、納得出来る回答もない。
 余りに酷いやり方なので、弁護士会の会長に手紙を書いたがまだ返事がこない。 
懲戒委員会の会長ことばは「みんなで決めたことだから。」
 余程の内容か?  上記の一言でした。
  身内かばいもほどがある。
 弁護士会も落ちたものですね。
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