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自験とは

 8月の回答書について「ほんけん手術においては、全方は1cm粘膜を温存
し、後方も歯状線の口側で吻合をしていますが粘膜を温存させています。」と
ある。後方はどの程度、温存されているのか。根拠となるカルテを明示された
うえ、回答をお願いしたがその返事は手術記事には後壁0cm、扁平上皮ありと
記載されていますが、切除標本の肉眼的及び病理検査で肛門側断端に扁平上皮
がないことから、吻合部は後壁も歯状線よりくちがわであり、後壁の粘膜は温
存されていると判断されます。これは、最終的な切除大腸の組織検査の結果か
ら記載の所見です。
 なお、当院で施行した内視鏡検査では、温存された後壁の粘膜の範囲を確定
する資料はありません。
 との返事がきた。カルテに書かれてあった手術の記録とは違う。そして、当
時手術した医師と面談して聞いたこととは違う。この手術はしないといった。
いったいどうなっているのやら・・・・・・
 今年 発売された本から消えた。
 なにをされたやら・・・・・・自験とは・・・・・・

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医師の説明不足の追加

 あまりに酷い病院の回答に驚いた。しかし、泣いてはいられず、まずカルテの
の内容が理解できなけれがならないとおもった。当時のカルテの内容の翻訳をも
とめた。当時実施した手術はIACA(回腸嚢肛門吻合術)です。IACAにおいて肛
門管粘膜を切除する範囲は症例により異なり、術後の発がんリスクを低下させる
ためには、温存する肛門管粘膜の範囲を小さくする必要があります。
 本件手術においては、前方は1cm粘膜を温存し、後方も歯状線の口側で吻合
をしていますが粘膜を温存させています。
 このようにして、本件は適切なIACAを施行しており、術前の説明と相違して
いるものでありません。 と回答してきた。IACAの管が抜けていた。それとカル
テには吻合部は前壁DL上(!)cm 後壁上(0)となっている。当時受けた説
明は0でなく平行であった。少し残すと説明し絵もかいてある。その後やり方を
変えたとなぞ聞いていない。
 今の担当医が当時の手術について、情報の確認をさせて頂きたいとお願いした
にも関わらずIACAを施行したと言う事だった。何の役にもたたない。事務の担当
者にカルテを送って欲しいと行ったがその後、送られて来ない。
 そして、本件は適切なIACAを施行しており、自験的な手術でありません。と
書いてきたが3冊の論文に168例、141例、この2017年6月15日の発
売されたなかにも106例と自験例と書かれてあった。この本は医科大学の図書
館と売店にあった。私の様な目にあつた人がいるかも知れない。
 今いえることは、もう、取り返しが付かない。 
  実験台にされた。あの数年間の痛みは・・・・・・
   内臓を返せ・・・・・





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医師の説明不足

 8月29日大腸全摘したE病院にいつた。今お世話になっている医師が
診療情報提供書を出されたからである。それを開示したかったからである 
。驚いた、担当医の先生が期待は、はずれされていたからである。患者の治
療妨げるきか?   
 大腸全摘、回腸嚢肛門管吻合術を施行だけであると書かれてあった。ほか
には絵が書かれたものを貼りつけてあった。そして、絵の横には矢印で肛門
管、その上に100センチメートルだけしか書かれていない。
 吻合部は前壁DL(1) 後壁(0)などの事は何も書かれていない。この様な
報告書でこれからの治療に役に立つと思っているのか? 
 説明した手術と違うやり方をしておきながら・・・・・
 そして、当時の手術は適切なIACAを施行しており、自験的な手術であり
ません。と言ってきた。 
 手術の後、2006年4月に発売された消化器疾患という医学書には自験
J型回腸嚢肛門管吻合術168例が書かれてあった。95%に人工肛門を造設
しないいっき手術をおこなった。と書かれてあった。説明不足である。しかし
認めようとしない病院である。


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悲しい医師

 4月に行ったときは大変でしたね。言った医師がぶ厚い紹介状を対して読まなかった
医師が5月に診察したら国7の扱いにした。4月は国7ー難病になっていた。気になっ
て話を聴こうとしたが6月になって聞くと言う事だった。それで、6月になって「きょ
うは聞きません」と言ったり、話を聞いてくれるはずがいきなり断られ、病気の説明を
うけたがチグハグな回答になった。支払い方法を変え、病名は便秘症、潰瘍性大腸炎
と書かれていたと記憶する。そして、「あなた、議論するきはありません」と言ったあ
と椅子から落ちそうになり、後ろにいた看護師がクスクス息をころしていた。その時、
医師の目の前の上に貼ってあった書状はこの私を手術した医師だった。何の因果か・・
説明不足医師である。そして、術式を変えた医師だった。当時、一緒に協同研究者だ
った。後遺症などといえなかったかも・・・・
 来なくていい・・・・治らない・・・
 そして、横浜のM病院には器械はないと言い切つた。
 5回やってみるか?  が来なくていいとは・・・・・ 
そのうバチが当たるよ。・・・・
  医師として最低だ。こんな医師もいるんだね。
  頑張っている一生懸命してくれる医師もいるのにね。

弁護士会も医師も下り坂だった

 平成28年11月16日付けの書面の返事がきた。しかし、最終補充意見書、
陳述書の閲覧謄写申請についてだけの返事で、上記記録は、非公開記録であり、
閲覧謄写することが相当であるとは認められないので、不許可とします。以上
 だけだった。新聞記者会見で述べたことなど一言も書かれていない。半年以
上もかかるとは・・・・・これが弁護士会の返事とは・・・・・
  呆れた ・・・・・・
 ここのところ排便機能が落ちて来た。排便機能の詳しい医師おを紹介されて
遠く迄行ったがこれまたはづれた。最初は大変ですねといって気の毒がったが
・・・紹介状の枚数が多くてうえの方だけ見て話した。1回はまあ随分優しい
医師だと思ったが2度3度となるとまるで人が変わった。それにその排便機能
の機械は此方の県内yと言う病院にあるかと思い聞いてみたらその病院にはな
いといつた。帰って来てy病院にTELしたらその機械ありますとの事だつた。
呆れた。それに、患者に「もう来なくていい。」という医師がいるとはね。
推測ですが、紹介状に関係しているようだつた。全てが悪い医師でわはないが
・・・医師の繋がりがありそうだ。
 体が下り坂を降りてゆく

弁護士、医師の不信感

 5月のおわりに弁護士会に行った。会長の方は相変わらず変わりなし。弁護士の
ほうはその2日後に話し合いと言う事だった。約4ケ月もかかった。事務方に文句
を言ったら、即話し合い後電話がきた。まだ時間がかるが話が進んだ。一般には、
考えられない。時間のかけ方だった。まだ暫くかかりそう。・・・・・新聞発表の
件も先の会長から返事が来ない。捨てたのか?  今度の会長はもう少しお待ちく
ださい。でした。どうなるかです。あまりの杜撰に驚いた。
 後は潰瘍性大腸炎の術後に起きる回腸嚢炎を治す薬はまだないと発表されたこと
だ。今年の国際学会で・・・・・それとIACAの手術はもう消されるみたいだ。この
小腸肛門管吻合術は括約筋の機能が残存する為、術後の状態に相当の機能レベルの
差が生じる事から小腸肛門吻合術と同等に取り扱う事は適当でない。と書かれて
障害から外されていた事もわかった。それも平成15年4月1日からだつた。
 手術した当時何も知らなかった。医師に嘘の紹介状を書かれ、腸閉塞、回腸嚢炎
医師にだまされた。今になってわかった。

弁護士会の対応について

 4月半ばに入ってしまった。K弁護士会へ平成28年11月に会長に
手紙を書いた。例の弁護士の件の記者会見で発表された内容の書面はい
まだ来ず。懲戒請求にあたり提出した書面は全てO弁護士のに渡り、対
して私共には最終補充意見書並びに陳述書の閲覧覧謄写は認められず、
納得出来る回答もなされなかった。改めて閲覧謄写の申請したが返事は
こず、新しい会長に変わってしまった。その為4月に入って電話をした
が、暫くをお時間を下さいとの事だった。O弁護士に対して紛議調停を
したがこれまた進んていかない。こんなに時間がかかるとは思わなかっ
た。弁護士も相手に見せることが出来ない事を書くなと言いたい。会長
も弁護士の会員のした事をしっかり受け止めて欲しい。
 体もかなりきつくなってきた。



医師達の実験台にされた

 先週今までかかった医師の紹介状を持って埼玉のS病院に行った。非便機能の
専門医師であった。直進してすぐ言われた事は殆ど大腸を残さず綺麗に小腸と肛
門を繋げてあること。しかし、前1センチ後ろ0でカルテに書かれていたがA医
師は前も0センチと言う様な言い方をされた。それと肛門痛は何時頃かと聞かれ
たが、既に大腸全摘の時で麻酔が覚めた途端であることを伝えた。その時A医師
はほとんどの人が痛がる事はないと・・・・・それからずっと痛み止めを使って
いたと伝えた。それほどの痛みを訴える人は聞いた事がないと・・・・
その時、当時の肛門の事を聞かれたが覚えていないと伝えた。そしてすぐ言われ
たこと肛門が機能していないと・・・だから排便が出来ないといった。どのよう
にして排便しているかと・・・と言われた。アズノール、ボステリザン等を入れ
て排便していると・・・脳からの指令は届かないようだとの事・・・
トイレにゆく時は便が出たくなる事でなく、お腹が張って痛いときとかそのよう
な時にトイレに行くと・・・
 A医師の触れただけ肛門が機能しないこと速さに驚いた。大腸全摘をしたこと
が原因である様なことを言われた。一般的には1年たってからJパウチを作るこ
とがわかつた。A医師に言われたことはほとんど治る見込みはないと・・・
その為、だめもとでやってみるか・?とある方法を言われた。
どうなるやら・・・・・だめもとでかけることにした。
  ひかりが見えない・・・・・・
   大腸全摘もIACAの一般のやり方でなく殆ど知られていないやり方でやら
  れた。インターネットにも出て来ない。ある大学で調べた本の中で1冊だ
  け書いてあった。後部0センチのやり方だ。そのやり方が括約筋をまきこ
  んだことが分かった。それもチタニウムで・・・・・
わかったことは医師達の実験台にされたのである。医師達の説明はなかった。
自分の様になった人はまだ聞いた事がない。戻ることが出来ない。
  私の人生を返せ・・・・働く事も出来ない・・・・

機能しなくなった小腸

 昨日ブジをした。おどりいた。約5時間かかった。横向きでばかりでなく
時々、体を起こし数分休憩しながらした。いつもより濃い茶色の液体と白い
泡がでた。温水を時々入れて手とポータブル吸引器のお陰で何とか引き抜い
た。殆ど、色は変わらず吸引瓶5杯位になった。気になるのは白い液体であ
る。上に浮いてくる。気になる事は毎日排泄しているのにいつもより濃い茶
色である。いつもは黄色が殆どである。体の中での時間が長いほど濃い色に
なっているようだ。腸閉塞になりかかったようだ。ガスも驚くほど発生して
いる。お腹が膨らんでまるで臓器がちゃんとあるように見える。
 風船の様になったお腹はかなりきつい。それが毎日続くのである。そして 
 あの白い物体はなんだろうか?
 医師も看護師も人工肛門の方がいいと言うがこの大量のガスはどうするの
 か? 現実を見たことのない人は簡単言う。
 トイレの中でこもってガスを出すことの大変さも分からないだろう・・・・
 パウチが変形し横になってしまって排便機能障害になったこともかなりき
 つい・・・・これも治らない事がわかった・・・・

医師に対しての不信感

 先月、いつもの大学病院いった。ブジの管の大きさが合わなくなったので 売店
に取り寄せてもらったが見本を渡す事が出来ないと断られた。実際やってみないと
分からない。とりあえず医師と相談したら断られた。しかし、それをしないと腸閉塞
になってしまう。日によっては2回することが続く事がある。その大学病院の医師
から教わった。本来なら医師がする事だが特別に医師から教わり始めたものだ。そ
れをしないと命にかかわる。そのたんびに救急車を呼ばなくてはならはい。いまの
担当医はその見本を渡す事は出来ないと。仕方がないが時間がかかっても今の状態
でやっている。大変なのは奥の小腸の繋ぎ目がおかしくなっている。押し出す力が
なくなっている。肛門の所は勿論のことである。最近この2箇所がつまりだした。
医師に話をしても話を聞くだけでお腹も触ることもない。そして、内視鏡で見るこ
ともない。言われた事は何かあって救急車できても入院出来ません。断られた。
いかに生きていくのが大変か
だんだん体が劣ろいていく
 k弁護士会 会長から返事来ない  あと、2ヶ月もない、任期が・・・・

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